40代カラコン依存症

40代のカラコン依存症には気をつけて!

カラコン 依存

カラコン依存症って?

最近よく耳にするようになってきた「カラコン依存症」。カラコンをやめたいのにやめられない、つけていないと不安な人が増えています。私も目が悪いとはいえ彼がスッピンに慣れるまで少しづつメイクを薄くしていき、ウッカリつけたまま寝てしまうほどカラコンを外さなかった1人ですから。

カラコン依存症が溢れている

街には清楚な子も派手な子も、周りの友達も、OLや主婦の間でも大人気のカラコン。就職やデート、結婚式など”勝負カラコン”から始めた人も多く、1度使ったらやめられない、スッピンでもカラコンだけは外せない!そんな「カラコン依存症」が急増中!

カラコン依存症を防ぐには

デカ目のカラコンを使い始めて見た目の印象が変わり、「外したときの目の大きさが激しく違う」や「裸眼に自信がもてない」人が陥りやすい「カラコン依存症」。40代からはじめた大人カラコンのみなさんには必要ないかもしれませんが、カラコンにうっかりハマって依存症にならないためのポイントを参考にしてくださいね!

一生大切な目のために

カラコンの装着時間は6時間~長くて8時間です。クリアなコンタクトと違ってカラーの着色部分は酸素を通さず酸欠になります。そのため毛細血管が活発になり、外した時によく充血になることはないですか?そんな時は要注意!充血が黒目にまでおよんで失明の危機もあるんです!つけっぱなし依存症の人は、まず装着時間とオンオフにメリハリを!

そして1dayタイプのカラコンを長時間着けすぎないこと!使い捨て1dayタイプのカラコンを付けたままにすると目に酸素が行かずに目の細胞が死んでしまいます。使い捨てタイプは必ず使い捨てること、つけっぱなしで寝たりするのも厳禁です。

ハデ目、デカ目、盛り過ぎに注意!

一生のうちに何度か訪れる”勝負の時”があっても、普段使いで見た目を少し可愛く綺麗に変えたくても、デカ目&盛りすぎは誰が見てもビックリ!(40代ならなおさら痛い)あくまでも自然に少しだけ盛って、少しだけ気分を変える程度にカラコンを楽しみましょう。

裸眼とメガネとカラコンと

装着時間を減らすと裸眼状態を見ることも多くなります。自信が無いから本当はあまり見たくないかもしれませんがじっくり瞳の奥まで見てあげましょう。もちろんカラコン生活する上で近くにいる人にも「今日は目のお休みだから!」と言って慣れさせるのも手です。いきなりできない人はメガネをかける時間を増やすのもオススメです。

人の目を気にしすぎない!

意外と人からは「あの人、カラコンを外したら全然違う!」なんて思われてないです。私もずっとカラコンで会ってる人の前で外すのが恥ずかしいと思ってましたが「裸眼でも可愛いですよ」と(たぶん気を遣って)言ってくれて、そうなんだ~と、少し自信がついたんです。パッと見で見た目の印象を悪く評価されたらそれはその人のことをちゃんと見ていない証拠。人の目を気にするよりも、自分の目にかかる負担を気にかけてあげる。そうすれば依存することもなくこれからも楽しいカラコン生活が送れます!

もしもカラコン依存症になってしまったら?

私がオススメするのはズバリ!少しづつ裸眼に近いナチュラルでヌーディなカラコンに変えていく!です。大きさから変えるか、カラーから変えるかはおまかせ。変化に気づかれても「そっちの方がいいね!」なんて答えが返ってくるはず。

そしていつか、自然に自分の瞳と自信を取り戻しましょう!

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